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子どもHAPPYプロジェクト

  • プロセス
  • 国民の声
  • 女性局政策提言

2007年 国民の声

「子どもHAPPYプロジェクト」第3回11,235人のアンケート結果

調査の概要

目的:
政策に強い女性部を目指すという女性局活動方針に基づき、教育問題についての国民の意識を調査し、教育に関する政策要望をまとめ政策に 繋げていく上での参考とする。
※過去2年は少子化問題をテーマにアンケート調査を実施
調査対象:
中学生以上の男女(性別不問)
調査期間:
平成19年6月8日(金)~9月13日(木)
調査方法:
都道府県連女性部(局)を通じた党員による個別調査
(一部、党ホームページによるインターネット調査を含む)

調査結果

回答数 11,235名

  • ●年齢

    年齢
  • ●性別

    性別
  • ●結婚

    結婚
  • ●子ども

    子ども
  • ●就業状況

    就業状況
  • 2幼児期に基本的な生活習慣を身につけ、知・徳・体、知・情・意のバランスのとれた自立した人間として社会の形成に参画できる人を育てる教育の実現のために、何が重要だと考えますか?
    [3つまでお選びください]

    幼児期に基本的な生活習慣を身につけ、知・徳・体、知・情・意のバランスのとれた自立した人間として社会の形成に参画できる人を育てる教育の実現のために、何が重要だと考えますか?
  • 3給食費の不払いや、子どもによる親への傷害事件など、あきれてしまうような、目を覆いたくなるような事件が連日報道されております。いま、社会規範について国民が認識を共有し、規律ある社会を取り戻すために何が重要だと思いますか?
    [2つまでお選びください]

    給食費の不払いや、子どもによる親への傷害事件など、あきれてしまうような、目を覆いたくなるような事件が連日報道されております。いま、社会規範について国民が認識を共有し、規律ある社会を取り戻すために何が重要だと思いますか?
  • 4-1有害情報の規制強化について

    有害情報の規制強化について
  • 4-2子どもに対する犯罪を厳罰化するなど
    法制上の対応をすることについて

    子どもに対する犯罪を厳罰化するなど法制上の対応をすることについて
  • 4-3累犯(犯罪を反覆して行うこと)防止のために、再犯の可能性の高い者から子どもを守るための対策を強化することについて

    累犯(犯罪を反覆して行うこと)防止のために、再犯の可能性の高い者から子どもを守るための対策を強化することについて
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