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子どもHAPPYプロジェクト

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2011年 プロセス

  • 「児童虐待をなくせ!!」自民党女性局がパネルディスカッションを実施
    「児童虐待をなくせ!!」自民党女性局がパネルディスカッションを実施
    「児童虐待をなくせ!!」自民党女性局がパネルディスカッションを実施

    2011年01月22日

    「児童虐待をなくせ!!」自民党女性局がパネルディスカッションを実施

    自民党女性局は1月22日、自民党本部で「青年部・青年局、女性局合同全国大会」を開催し、本年の活動方針を決定しました。大きな柱として、今年は「子どもHAPPYプロジェクト」の一環として児童虐待防止に向けた活動を「ハッピーオレンジ運動」と称して全国で取り組むことを決定しました。
    大会の第三部では「児童虐待をなくせ!!」をテーマにパネルディスカッションを実施。女性局長の石井みどり参院議員をコーディネーター、児童虐待防止チーム座長の馳浩衆院議員をはじめ、川﨑二三彦子どもの虹情報研修センター研究部長、木下吏読売新聞社会部記者をパネリストに、児童虐待の現状と今後の課題、各個人が地域でできる取り組みについて議論しました。

  • 熊本県連女性部が児童虐待をテーマにした研修会と街頭パレードを実施
    熊本県連女性部が児童虐待をテーマにした研修会と街頭パレードを実施
    熊本県連女性部が児童虐待をテーマにした研修会と街頭パレードを実施

    2011年02月06日

    熊本県連女性部が児童虐待をテーマにした研修会と街頭パレードを実施

    熊本県連女性部(部長:浦田祐三子熊本県会議員)は2月6日、熊本市で県連女性部研修会を開催し、石井みどり女性局長が児童虐待防止をテーマに講演を行いました。県内女性党員や女性議員、各種団体の代表者など約70名が参加。研修会の後は、全員で街頭に立ち、「子供の虐待のない社会を」と呼びかけ、市内の繁華街を行進しました

  • 自民党女性局が都内の児童虐待関連施設を視察。有識者と意見交換を実施。
    自民党女性局が都内の児童虐待関連施設を視察。有識者と意見交換を実施。
    自民党女性局が都内の児童虐待関連施設を視察。有識者と意見交換を実施。

    2011年02月16日

    自民党女性局が都内の児童虐待関連施設を視察。有識者と意見交換を実施。

    自由民主党女性局は2月16日、児童虐待に携わる現場が抱える要望を聞くために都内の関連施設を視察し、石井みどり女性局長、丸川珠代児童虐待防止チーム事務局長・前女性局長、橘慶一郎女性局長代理、永岡桂子女性局次長が参加しました。
    まず、社会福祉法人子どもの虐待防止センターとNPO法人児童虐待防止全国ネットワークを訪れ、代表者と意見交換を行いました。両団体の代表者から「寄付金を出す企業に税制の優遇措置をすべき」「虐待を受けた子供は中学生になると居場所がなくなり非行にはしるケースが多いので、学童保育は中学までにしてほしい」などの要望が出されました。このほか、このほか、同区内の児童相談所や同区と武蔵野大学が連携して産後の母親を支援する施設「産後ケアセンター桜新町」などを訪問し、児童虐待に取り組む現場の声に耳を傾けました。

  • 有識者を招いて、党本部で児童虐待に関する勉強会を実施。
    有識者を招いて、党本部で児童虐待に関する勉強会を実施。
    有識者を招いて、党本部で児童虐待に関する勉強会を実施。

    2011年02月23日

    有識者を招いて、党本部で児童虐待に関する勉強会を実施。

    自由民主党女性局は3月23日、児童虐待の現状について実際の現場の意見を聴取し、具体的な政策要望を探るために、党本部で勉強会を開催しました。勉強会では1月の同局主催のパネルディスカッションにも参加した児童虐待の専門機関「子どもの虹情報研修センター」の川﨑二三彦研究部長が講演。実際に児童相談所での勤務経験なども踏まえ、これまでの経緯とこれからの課題について説明がありました。
    その後行われた意見交換では、女性局役員から「祖父母をネットワークに組み込んだ防止制度は作れないか」というアイデアや「虐待を受けた子供や虐待をした親に対する治療プログラムが必要だ」などの意見が次々と出されました。川﨑研究部長は「虐待防止に向けた仕組みを作ることと、臨床的で具体的な支援の内容を充実することの両方が必要」と、これからの取り組みに期待を寄せました。

  • 新潟県連女性部が児童虐待をテーマにした講演会を実施
    新潟県連女性部が児童虐待をテーマにした講演会を実施
    新潟県連女性部が児童虐待をテーマにした講演会を実施

    2011年03月06日

    新潟県連女性部が児童虐待をテーマにした講演会を実施

    新潟県連女性部は3月6日、村上市で県連女性部大会を開催し、記念講演として石井みどり女性局長が「児童虐待の防止に向けて」をテーマに講演を行いました。県内全域から女性党員約70名が参加。石井女性局長から党本部で開催している勉強会で出された議論をもとに、子どもの虐待を取り巻く現状や、今後の女性局としての取り組みについて説明がなされ、参加者も真剣な表情で耳を傾けていました。

  • 富山県連女性部が年次大会を開催
    富山県連女性部が年次大会を開催

    2011年05月14日

    富山県連女性部が年次大会を開催

    富山県連女性部(田伏加代子部長)は、5月14日に富山市内で年次大会を開催しました。大会前半で行われた議事では、役員改選や本年の活動に関する協議が行われ、大会アピールが了承されました。
    その後、石井みどり党本部女性局長を講師に招き、児童虐待をテーマに講演会が開かれました。
    石井女性局長は、「虐待事案の背景にある様々な構造的問題があり、対策のひとつとして、親権停止に関する民法改正を国会で審議している」など、児童虐待の現状と課題について講演を行いました。

  • 佐賀県連女性局が総会を開催

    2011年05月15日

    佐賀県連女性局が総会を開催

    佐賀県連女性局(江島佐知子局長)は、5月15日に佐賀市内で総会を開催し、党児童虐待防止チーム座長の馳浩衆議院議員を招き、「児童虐待ゼロを目指して」をテーマに講演会を開催しました。

  • 党本部 児童虐待防止に向けた勉強会を開催
    党本部 児童虐待防止に向けた勉強会を開催

    2011年06月10日

    党本部 児童虐待防止に向けた勉強会を開催

    党女性局はハッピーオレンジ運動の一環として、児童虐待防止をテーマに2回目の勉強会を開催しました。今回は目白大学青木豊教授を講師に招き、幼少期における虐待が及ぼす影響や、虐待の連鎖などについて講演が行われました。
    青木教授は児童虐待の連鎖を断ち切るために、児童虐待の早期発見と被害児童のケアとともに親へのケアの必要性も指摘しました。講演では、虐待を受けた児童の行動を収めたビデオも上映され、改めて虐待を未然に防ぐことの重要性が確認されました。

  • 熊本県連女性局が熊本市児童相談所所長を招いて研修
    熊本県連女性局が熊本市児童相談所所長を招いて研修

    2011年06月10日

    熊本県連女性局が熊本市児童相談所所長を招いて研修

    熊本県連女性局(局長・浦田祐三子県議)は、6月10日に自由民主党熊本県連で総務会を開催し、熊本市の児童相談所所長を講師に研修を行いました。熊本市における児童虐待等の相談状況と今後の課題をテーマに行われた講演では、県内の保育・看護関係者も参加。現場の意見に根ざした幅広い意見交換も行われました。
    その後、女性局は熊本市内で2回目の街頭活動を実施。多くの人々に児童虐待防止への啓発を行うとともに、アンケートへの協力を訴えました。
    同局は今後も定期的に街頭活動等を通じて、ハッピーオレンジ運動を展開していく予定。

  • 兵庫県連女性局大会で石井みどり女性局長が児童虐待防止について講演
    兵庫県連女性局大会で石井みどり女性局長が児童虐待防止について講演

    2011年06月20日

    兵庫県連女性局大会で石井みどり女性局長が児童虐待防止について講演

    兵庫県連女性局(局長・中村かよ子氏)は、6月20日に神戸市内で女性局大会を開催しました。大会では党本部から石井みどり女性局長が駆け付け講演を実施。児童虐待防止に向けた「ハッピーオレンジ運動」について説明しました。
    石井女性局長は、「一刻も早く政権を奪還して、本当に国民が必要としている政策を実現するために頑張らなければならない」と述べ、プロジェクトの意義を強調しました。

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