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子どもHAPPYプロジェクト

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  • 女性局政策提言

2012年 プロセス

  • 党本部 谷垣禎一総裁がユニセフ・子どもへの暴力に関する事務総長特別代表と会談

    2012年02月10日

    党本部 谷垣禎一総裁がユニセフ・子どもへの暴力に関する事務総長特別代表と会談

    谷垣禎一総裁は2月10日、ユニセフ・子どもへの暴力に関する事務総長特別代表マルタ・サントス=パイス女史と面会し、児童虐待防止等について意見交換を行いました。
    谷垣総裁は女性局のハッピーオレンジ運動の内容を紹介。同女史からは「この問題は現場である地方こそが解決のカギ。自民党の取り組みは大変心強い」と謝意を述べられました。

  • 党本部 女性局役員会、児童虐待防止・子育てアンケート調査結果分析の勉強会を実施

    2012年02月23日

    党本部 女性局役員会、児童虐待防止・子育てアンケート調査結果分析の勉強会を実施

    党女性局(局長:島尻安伊子参院議員)は2月23日に役員会と昨年実施した児童虐待防止・子育てアンケートの調査結果を分析するための勉強会を開催しました。
    会議冒頭、谷垣禎一総裁が「女性局が中心となって、児童虐待ゼロに向けた活動を展開していただいていることに感謝申し上げます。この2年間、昨年の1万5千件に及ぶアンケート調査、全国各地で展開される啓発活動、政策提言等、精力的に取り組んでいただいてきました。今後、次期衆院選に向けて魅力ある政策をとりまとめていきたいと考えています。子供達という存在はまさにこの国の未来そのものです。引き続き、女性局の皆さんには本問題に精力的に取り組んで頂きたい」と挨拶されました。
    役員会では今後の女性局活動やハッピーオレンジ運動の活動内容について協議が行われ、翌24日に都内視察を実施することの報告や、児童虐待防止標語募集の実施も決定しました。
    続いて行われた勉強会では、昨年のアンケート結果を様々な角度から分析を行いました。今後、世代間で児童虐待や子育てに関し、認識や求められているものにどのような差があるか等、更に分析を進め、政権公約へ盛り込めるよう、活動を展開していく予定です。

  • 党本部 児童虐待ゼロを目指し、谷垣総裁、女性局役員らが都内視察を実施
    党本部 児童虐待ゼロを目指し、谷垣総裁、女性局役員らが都内視察を実施
    党本部 児童虐待ゼロを目指し、谷垣総裁、女性局役員らが都内視察を実施
    党本部 児童虐待ゼロを目指し、谷垣総裁、女性局役員らが都内視察を実施

    2012年02月24日

    党本部 児童虐待ゼロを目指し、谷垣総裁、女性局役員らが都内視察を実施

    谷垣禎一総裁と党本部女性局(局長・島尻安伊子参院議員)は2月24日、「児童虐待ゼロ」を目指す「ハッピーオレンジ運動」の一環として、東京都世田谷区内の関連施設を視察しました。
    一行が最初に訪問した銀の鈴幼稚園では、園児の父母から子育てに対する不安の声に耳を傾けました。谷垣総裁は、「親の孤立感が高まれば、虐待につながる」などの声に対し、「(子育てに対する)自発的な絆を育てていかないといけない。具体的政策につながるよう党内で議論します。是非党ホームページにも意見を寄せてください」と応じました。
    その後、児童虐待擁護施設の東京育成園では、子供の生活の場を一般家庭と同じようにしたグループホームを視察。スタッフとの意見交換では、職員の配置基準の見直しや、専門職の人材育成に関する要望が出されました。
    続いて訪問したNPO法人児童虐待防止全国ネットワークでは専門家と里親の資質向上などについて意見交換を行いました。
    視察には、谷垣禎一総裁、逢沢一郎総裁特別補佐、島尻安伊子女性局長、石井みどり前女性局長、永岡桂子、上野通子両女性局長代理らが参加。女性局では今後も「ハッピーオレンジ運動」を通じて寄せられた声をもとに政策提言をまとめ、総選挙の公約に反映するよう、政務調査会等へ働きかけていく方針です。

  • 党本部 島尻女性局長が党動画配信番組「カフェスタ」で「子供を虐待から守る日」を宣伝

    2012年03月02日

    党本部 島尻女性局長が党動画配信番組「カフェスタ」で「子供を虐待から守る日」を宣伝

    島尻安伊子女性局長は3月2日、自民党の動画配信番組「カフェスタ」に出演し、児童虐待防止に向けた活動についてPRを行いました。自民党女性局では3月3日や4月4日など、毎月の月と日が重なる日を「子供を虐待から守る日」と設定し、全国で啓発運動を行うこととしています。翌3日をその日に控え、オレンジリボンバッヂやオレンジ色のものの着用を呼びかけました。
    さらに、「みんなで考える児童虐待ゼロ」と題し、標語の一般募集を行っていることを告知。優秀作品をもとにのぼり旗やステッカーを作成して啓発運動を行うことを発表しました。
    (その時のもようはこちら

  • 香川 香川県連女性局が「子育て・親育て」をテーマに講演会を開催

    2012年03月10日

    香川 香川県連女性局が「子育て・親育て」をテーマに講演会を開催

    香川県連女性局(局長:平井理枝氏)は3月10日、高松市内と丸亀市内で女性局主催の講演会を開催しました。前埼玉県教育委員長の松居和氏を講師に招いた講演会には、両会場で600名以上が参加。県連のホームページやfacebookから呼びかけた結果、党員以外の一般の方も数多く駆けつけました。
    講演では「子育て、親育て」がテーマ。「子育ては、子供を育てる以上に、親を親らしく、人間を人間らしく育てるものだ」という松居さんの講演に、参加者からは「新たな視点で子供を見ることができる」や「自分の子育て時代を振り返り、懐かしく思った。今後は娘や孫を見守りたい」といった声が寄せられました。

  • 党本部 女性局が児童虐待防止に向けた衆院選用公約をとりまとめ。谷垣禎一総裁はじめ政務調査会に申入れ
    党本部 女性局が児童虐待防止に向けた衆院選用公約をとりまとめ。谷垣禎一総裁はじめ政務調査会に申入れ
    党本部 女性局が児童虐待防止に向けた衆院選用公約をとりまとめ。谷垣禎一総裁はじめ政務調査会に申入れ
    党本部 女性局が児童虐待防止に向けた衆院選用公約をとりまとめ。谷垣禎一総裁はじめ政務調査会に申入れ

    2012年03月28日

    党本部 女性局が児童虐待防止に向けた衆院選用公約をとりまとめ。谷垣禎一総裁はじめ政務調査会に申入れ

    党女性局は、政務調査会で次期衆院選用選挙公約の取りまとめ作業がはじまったことを受け、児童虐待防止に向けた提言を取りまとめました。
    昨年8月にまとめた提言に加え、昨年実施した全国アンケート調査や今年の2月に行った都内視察で得られた意見を反映させました。
    大きな特徴としては、子育て中の母親が孤立しないように妊娠から出産後までの時期のサポートを強化することや、家庭での育児環境整備、地域の取り組みの強化、虐待された子供たちへのアフターケアの充実などを掲げました。(提言はこちら
    提言案は3月27日に林芳正政務調査会長代理や宮沢洋一厚生労働部会長に申入れされたほか、翌28日には谷垣禎一総裁にも渡されました。

  • 党本部 島尻女性局長と三原じゅん子女性局次長が「カフェスタ」で「子供を虐待から守る日」を宣伝

    2012年04月04日

    党本部 島尻女性局長と三原じゅん子女性局次長が「カフェスタ」で「子供を虐待から守る日」を宣伝

    党女性局は毎月、月と日が重なる日を「子供を虐待から守る日」とし、児童虐待防止啓発運動を展開することとしています。
    今月の月と日が重なる日、4月4日、島尻安伊子女性局長が動画配信番組「カフェスタ」に出演しました。当日は女性局次長の三原じゅん子参院議員がキャスターを務める日で、一緒に取り組みの重要性や活動への協力を訴えました。
    今後も5月5日をはじめ毎月やってくる「子供を虐待から守る日」に全国の女性部が啓発運動を行うこととしています。
    (その時のもようはこちら

  • 党本部 全国女性部(局)長・女性議員合同会議・政策研究会で児童虐待防止をテーマに協議や研修会を実施
    党本部 全国女性部(局)長・女性議員合同会議・政策研究会で児童虐待防止をテーマに協議や研修会を実施

    2012年04月06日

    党本部 全国女性部(局)長・女性議員合同会議・政策研究会で児童虐待防止をテーマに協議や研修会を実施

    党女性局が開催した「全国女性部(局)長・女性議員合同会議・政策研究会」において、児童虐待防止に向けた具体的な活動内容が協議されました。4月4日や5月5日など、毎月の月と日が重なる日を「子供を虐待から守る日」として全国で啓発運動を行うことが確認され、政策提言の実施について報告されました。さらに、一般公募した啓発用標語コンテストの最終審査も実施。第1次審査を通過した13作品の中から参加者全員が投票を行い、優秀賞3作品が決定いたしました。
    また、研修会ではこのたび女性局で取りまとめた政策提言の内容について高階恵美子女性局次長が説明。昨年実施したアンケート調査を統計学的に分析した結果を反映した内容に、参加者からも「アンケートに協力した人にも説明しやすい」との声が寄せられました。

  • 党本部 「みんなで考える児童虐待ゼロ」標語募集の表彰式を党本部で実施。カフェスタにも出演
    党本部 「みんなで考える児童虐待ゼロ」標語募集の表彰式を党本部で実施。カフェスタにも出演
    党本部 「みんなで考える児童虐待ゼロ」標語募集の表彰式を党本部で実施。カフェスタにも出演

    2012年04月26日

    党本部 「みんなで考える児童虐待ゼロ」標語募集の表彰式を党本部で実施。カフェスタにも出演

    党女性局は4月26日、児童虐待防止運動の啓発用のため一般に公募した標語コンテストの表彰式を党本部で行いました。(標語コンテストの詳細はこちら
    総裁賞をはじめ各賞を受賞された3名を招いた表彰式には、谷垣禎一総裁ならびに小渕優子幹事長代理、島尻安伊子女性局長、上野通子女性局長代理が出席し、受賞者に表彰状ならびに記念品が授与されました。その後、行われた懇談の中で谷垣総裁は「1500点以上にものぼる応募数は着実に運動が広がりつつある証拠だ。今回選ばれた標語を繰り返し心の中に念じながら虐待ゼロを目指したい」と述べました。
    また、受賞者はそのまま党の動画配信番組「カフェスタ」にも出演。標語を応募したきっかけやこれからの女性局の活動に期待することなどをそれぞれ語りました。
    (その時のもようはこちら

  • 奈良 奈良県連女性局が近鉄生駒駅前で街頭活動
    奈良 奈良県連女性局が近鉄生駒駅前で街頭活動

    2012年04月28日

    奈良 奈良県連女性局が近鉄生駒駅前で街頭活動

    奈良県連女性局(局長:門脇孝子氏)は4月28日、近鉄生駒駅前で児童虐待防止を訴える街頭活動を実施しました。
    マイクを通じて通行人に児童虐待防止に向けた取り組みを訴えかけながら、啓発ステッカーやビラを配布。用意した250枚のステッカーはあっという間になくなるなど、関心の高さを改めて知る機会となりました。
    奈良県第一選挙区の小林茂樹支部長も駆け付けた街頭活動は青年局と合同で実施。今後も連携しながら活動を展開していく予定です。

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