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子どもHAPPYプロジェクト

  • プロセス

2013年 プロセス

  • 上野通子女性局長、宮川典子女性局次長が甲府市内の児童養護施設を視察
    上野通子女性局長、宮川典子女性局次長が甲府市内の児童養護施設を視察

    2013年02月16日

    上野通子女性局長、宮川典子女性局次長が甲府市内の児童養護施設を視察

    自民党女性局は児童虐待ゼロを目指す「ハッピーオレンジ運動」の一環として、2月16日、山梨県甲府市内の児童養護施設「めだかの学校・ジュニア」を視察しました。
    訪問した上野通子女性局長、宮川典子女性局次長は、まず児童らの生活空間を視察。生活環境や児童の進学に関する現況を伺いました。
    その後、施設長らと保護児童の支援体制や児童養護施設を取り巻く環境、公的支援、地域との連携、職員の育成などの課題について意見交換を行いました。

  • 女性局役員と女性国会議員が東日本大震災被災地を訪問し、子育ての現状を視察。
    女性局役員と女性国会議員が東日本大震災被災地を訪問し、子育ての現状を視察。
    女性局役員と女性国会議員が東日本大震災被災地を訪問し、子育ての現状を視察。

    2013年03月04日

    女性局役員と女性国会議員が東日本大震災被災地を訪問し、子育ての現状を視察。

    自民党女性局は女性の視点から東日本大震災の被災地復興を促進するため、3月3日から4日にかけて岩手県を訪問し、「子供を虐待から守る日」の一環として子育ての現状について視察しました。
    視察には野田聖子総務会長をはじめ、上野通子女性局長、永岡桂子女性局長代理、高橋比奈子女性局次長、山田美樹女性局次長が参加しました。
    釜石市では子育て中の母親との意見交換を実施。公園等が震災により使えなくなり、子どもが外で遊べないことや地元の小児科医が少ない現状などを伺いました。産婦人科医がいない遠野市では、ネットワークで妊婦と産婦人科医をつなぐ周産期医療システム「ねっとゆりかご」を視察し、市独特の取り組みについて説明を受けました。
    翌4日は、県の総合福祉相談センターを訪問し、児童養護施設の担当者と児童虐待防止に向けた取り組みについて話を伺ったほか、現地で子育て支援を行うNPO担当者との意見交換も実施。被災地の子どもたちを取り巻く環境について認識を新たにし、これからさらなる取り組みの重要性を痛感しました。

  • 谷垣禎一法務大臣、田村憲久厚生労働大臣を招いたパネルディスカッションを実施。
    谷垣禎一法務大臣、田村憲久厚生労働大臣を招いたパネルディスカッションを実施。

    2013年03月16日

    谷垣禎一法務大臣、田村憲久厚生労働大臣を招いたパネルディスカッションを実施。

    自民党女性局は3月16日、全国女性部(局)長・代表者会議において児童虐待防止をテーマにパネルディスカッションを開催しました。女性局の「ハッピーオレンジ運動」実施のきっかけを作った当時自民党総裁の谷垣禎一法務大臣と当時厚生労働部会長の田村憲久厚生労働大臣をパネリストに招き、全国の女性党員代表者約250名の前でディスカッションを実施。これまでの女性局の活動について谷垣大臣は「子供への虐待だけでなくいじめや体罰もあるが、まだまだ取り組みは途上。これからも女性局にはこの問題に長く取り組んでもらいたい」と述べたほか、自民党が昨年の衆院選時に公約に取りまとめた虐待防止策について田村大臣は「発生の予防とあわせて早期発見、早期対応は大変重要なところ。親のストレスをうまく発散してもらうことなどを厚生労働省でも進めている」とその実現に向けて前向きに取り組む姿勢を強調しました。

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