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子どもHAPPYプロジェクト

自民党女性局の政策提言から政策・予算に反映された項目

過去4年の「子どもHAPPYプロジェクト」によって、全国の皆様の意見がたくさんの政策に反映されました。プロジェクトへのご協力に感謝申し上げます。
実際に実現した項目は以下のとおりです。

  • 妊婦健診公費負担の拡充(5回分無料から14回分無料化へ)
  • 出産育児一時金の引き上げ(本年10月より38万円から42万円に引き上げ)
  • 不妊治療に対する助成額の増額(1回10万円×年間2回まで、5年間に拡充)
  • 子育て応援特別手当の支給
    (2子目以降の3~5才児に1人当たり36,000円を支給
    → 平成21年度補正予算が成立すると第1子からの支給に拡充されます)
  • 児童手当の増額(5歳未満の第1・2子について5,000円から10,000円に増額)
  • 放課後対策事業「放課後子どもプラン」の着実な推進
    (文科省と厚労省が連携し安全で健やかな居場所づくりを推進、
    全小学校区で実施予定)
  • 保育料の第3子目以降無償化
  • 安心子ども基金の創設
    (平成22年度までに15万人分の保育所や認定こども園の整備を推進)
  • 仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)の実現
    (中小企業子育て支援助成金や育児・介護休業制度の拡充)

※( )内はH21.4現在の数字

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