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徳島 県連女性局 130名の「りぶる連」が阿波踊りを通じて団結カを地元にアピール

2006年12月

徳島 県連女性局 130名の「りぶる連」が阿波踊りを通じて団結カを地元にアピール

「りぶる達」総勢130名で練り歩いた阿波踊り

郷土が誇る阿波踊りを通じて、元気に頑張る自民党をアピールしようと、女性局(樋口静代女性局長)の発案で「りぶる連」が結成されました。女性局を中心に地元選出の国会議員や県議、青年局の支援をいただき、衣装も新調、5月中旬より毎週土曜日の夜に練習を重ねてきました。
7月24日に開催された、自由民主党徳島県支部連合会結成50周年を記念した政経文化パーティーの席上では、練習の成果を披露し会場を盛り立てました。
阿波踊り本番の8月14日、りぶる連は、特別に加わってもらった有名連の鳴り物も含め、総勢130名で徳島市内の"演舞場"に繰り出し、自民党県連団結をアピールしました。また、地元国会議員に加え、県外の国会議員の方々にもご参加いただき、本場徳島の阿波蹄りを堪能してもらいました。
阿波踊りのかけ声に「お先のお方にお負けなよ」「わたしゃ負けるの大嫌い」「負けてお顔がたつものか」「やっとさあ~、やっとやっと」とあるように、来年の統一地方選や参院選で、「りぶる連」のパワーと団結カをもって自民党必勝に向けて頑張ります。

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