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群馬 前橋りぶる会 平沢勝栄副大臣を講師に中央研修会を党本部で開催

2006年12月28日

群馬 前橋りぶる会 平沢勝栄副大臣を講師に中央研修会を党本部で開催

安倍総理のエピソードも交えて講演する
平沢勝栄内閣府副大臣

前橋りぶる会(小川せつ子会長)は11月9日、80名が参加し、自民党本部で中央研修会を開催しました。
最初に講演した平沢勝栄内閣府副大臣は、前橋市で生活したことがあり、当時のことを懐かしく語りました。平沢副大臣は学生時代に、安倍総理の小さい頃の家庭教師だったことで知られており、当時のエピソードをユーモアを交えて話しました。
講演後の質問で、安倍総理は小さい時どんな子であったかに、平沢副大臣は「どこにでもいる普通の子どもだった。ただ、信念を曲げずに行動するところは昔から変わっていない」と強調しました。また、教育についても語り「教師の質が教育を変える」と述べ、教育基本法改正の必要性を分かりやすく話しました。

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