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京都 京都府連山科支部女性部 「りぶるの集い」を開催 日本人の心を感じ、総選挙での必勝を誓い合う

2008年12月01日

京都 京都府連山科支部女性部「りぶるの集い」を開催 日本人の心を感じ、総選挙での必勝を誓い合う

フィンランド人牧師のレイヨ・ブローメンダール氏
の講演を熱心に聞く参加者たち

京都府連山科支部女性部(出口育子部長)は、9月29日、国立京都国際会館にて「りぶるの集い」を開催しました。党員やりぶる購読者45名が参加し、「私から見た日本の国」と題したフィンランド人牧師のレイヨ・ブローメンダール氏の講演を聞きました。
講演は、日本での経験についてユーモアを交え、人は3つのH(Head、Hand、Heart)のうち一つでも欠けてはいけないというお話を拝聴しました。また、日本は微笑みの国であり、日本の心を大切にしなければならないとご指摘いただきました。その後、全員で「ふるさと」を合唱しました。参加者からは、講演を聞いて日本人で良かったと改めて思ったとの声がありました。昼食時には富きくお京都市議会議長から、あいさつを頂戴しました。
閉会のあいさつでは、来る総選挙に向けたガンバローコールを行いました。日本人の美しい心を引き継ぎ、麻生総理の目指す明るく強い日本を実現するためにも、次の総選挙で必ず勝利しなければならないと、山本ともひろ衆議院議員らと必勝を誓い合いました。その後は、本年サミット外相会合が行われた会場を見学するなど盛りだくさんの有意義な集いになりました。

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